前回、2026年の5/31の満月が今年一番小さい満月(マイクロブルームーン)だとAIが教えてくれたのだけど、三鷹のYoutubeの5月の説明にもそういう説明があって、その際距離のグラフが出ていた。これ、どうやったら距離が分かるんだろう?とAIに聞いたらNASAのJPL(ジェット推進研究所)のライブラリが良いと返してきた。しかもPythonのコードもさらっと出してきた。2050年くらいまで結構な精度で計算できるらしい。凄いのは光の遅れとかも計算してくる(らしい・・・)。
もうちょっと中身の説明をしている文書も探したいところ。現時点では完全なBlack box状態なのであまりほめられたものでは無いかなぁ・・・と。
結果をPythonのmatplotlibで出しても良いけど、なんだかんだで3D表示以外はExcelの方が便利なのでExcelでplotした。ここまで数時間。昔だったらもっと時間がかかったかと。
便利だけど、検証の時間とか疎かになりそうで怖いかも。
