moon phase

前回、2026年の5/31の満月が今年一番小さい満月(マイクロブルームーン)だとAIが教えてくれたのだけど、三鷹のYoutubeの5月の説明にもそういう説明があって、その際距離のグラフが出ていた。これ、どうやったら距離が分かるんだろう?とAIに聞いたらNASAのJPL(ジェット推進研究所)のライブラリが良いと返してきた。しかもPythonのコードもさらっと出してきた。2050年くらいまで結構な精度で計算できるらしい。凄いのは光の遅れとかも計算してくる(らしい・・・)。
もうちょっと中身の説明をしている文書も探したいところ。現時点では完全なBlack box状態なのであまりほめられたものでは無いかなぁ・・・と。
結果をPythonのmatplotlibで出しても良いけど、なんだかんだで3D表示以外はExcelの方が便利なのでExcelでplotした。ここまで数時間。昔だったらもっと時間がかかったかと。
便利だけど、検証の時間とか疎かになりそうで怖いかも。


AIに5月の星のイベントを聞いてみる

このサイトの使い方を忘れかけているのだけど、機能が充実していた(^^;
最近はAIを使う機会が随分増えて来たと思う。あと、感心する事も度々・・・。
以下の質問をしたらこんな返事を書いてきた。
  5/31はマイクロブルームーンなんですね。
質問:2026年5月の星座案内やイベントの原案を作って

— 以下内容
2026年5月の星空案内とイベントの原案を作成しました。この月は
同じ月に2回満月が訪れる珍しい月であり、さらに月末には2026年で地球から最も遠く、最も小さく見える満月が控えています。
 
1. 2026年5月の注目天文現象
5月の夜空を彩る主要な天体スケジュールです。
  • 5月2日:満月(1回目)
    • 月の出から深夜まで、一晩中夜空を明るく照らします。
  • 5月5日:こどもの日の星空
    • 夕方の西の空に「宵の明星」として輝く金星が見頃です。非常に明るいため、日の入り直後から一目でわかります。
  • 5月20日前後:月と惑星の接近
    • 西の空、ふたご座のあたりに位置する木星のそばを細い月が通り抜けます。
  • 5月31日:満月(2回目・マイクロ・ブルームーン)
    • 1ヶ月に2度目の満月であり、かつ2026年で地球から最も遠い位置で起こるため、今年最小の満月となります。
2. 5月の星座案内
春の星座が南の空高くに集まり、東からは夏の星座が顔を出し始めます。
  • 春の大曲線と春の三角
    • 北斗七星の柄を伸ばすと見つかるうしかい座のアークトゥルスと、おとめ座のスピカが目印です。これにしし座のデネボラを加えて「春の三角」を形成します。
  • 木星と金星の競演
    • 夕方の西の空では、ふたご座付近に木星、さらに低空に金星が明るく輝いており、天体望遠鏡があれば木星の縞模様やガリレオ衛星も観察可能です。
3. 星空関連イベント(案)
2026年5月に開催が予定されている、または企画にぴったりのイベント案です。
  • えいでん☆星空mini観望会
    • 日時: 2026年5月22日(金)
    • 場所叡山電鉄 八瀬比叡山口駅「駅テラス」
    • 内容: 星空案内人と一緒に天体望遠鏡で月のクレーターや星座を観察します。
  • 親子で楽しむ「星座早見盤づくり」ワークショップ
    • 日時: 2026年5月5日(火・祝) 16:00〜19:00
    • 場所東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)
    • 内容: 早見盤を手作りした後、実際に屋上などで星空観望を行います。
  • 公開天文台100周年記念 スタンプラリー
    • 期間: 2026年4月1日〜2027年3月31日
    • 場所星の館、星の文化館(福岡県)ほか
    • 内容: 倉敷天文台の開設100周年を記念し、各地の天文台を巡る長期イベントです。
特定の地域や、観測場所(キャンプ場や学校など)に合わせたカスタマイズが必要であれば、ぜひ教えてください。
 
AI は不正確な情報を表示することがあるため、生成された回答を再確認するようにしてください。
—– ここまで
結構便利ですね・・・。  著作権とか気にしないと場合によってはマズいのかな?

↓これって自分で買っても報酬はもらえるみたい。でも忘れるんだよな・・・
  あと、別の所の方が安い場合もあるので使いようだろうか?

2026年度の休日

4月最初の観望会は雨天で中止となった。
ここしばらく天気が良くないらしい。
4月初の満月はピンクムーン(アメリカインディアン暦)と言うらしいけど久々の月を一枚
こうして小さめに見れば良く撮れているかな?シンチレーションの影響を受けやすいらしくシャープさに欠ける感じがする。シャープネスフィルタで少しハッキリさせた。

久しぶりにバナー広告の練習

雨読

昨夜はPink moonの次の日になるけど、いくらか笠のかぶった月だった。 で、光害地の画処理の練習と思ってオートガイダーを動かしたら画像が上手く取得できない・・・。
で、今日はその原因を調べたのだけど、オートガイダーソフトウエアのアップデートがいけなかったらしい・・・。
結局、練習用の星雲とか撮影が出来なかった。そして今日は雨・・・そんな日もあるか・・・・と余韻を残して



2025年度

さて、前回2024年度だったが・・・。既に2025年が終わる・・・が2025年度はまだですね。
特に収集癖も無く(歳なので?) 何か集まったものを留める感じでも無いのでどうしたものか・・・。
来年度は少し自由に遊びたいと思う。あと3か月とちょっと

2024年度

最近知った事なのだけど、ここのMySQLは1個だけだったのが増えたらしい。
とは言え、SSHが使えない契約だと何かと面倒かなぁ・・・。
どうしたものか。
気分一新で今後、どういう使い方をしていくか?思案中です。
望遠鏡での写真も増やしたいと思うので、ちょっと構造を変えたいな・・・。
・・・・と思う、今日この頃です。

更新してなかった(^^;

げ、ここって2020年以来更新していなかったんだ・・・。
ということで久しぶりに書いてみましたが、特に書くこともないんだよなぁ・・・。
あ、望遠鏡のモータードライブが壊れて古いものなので、既に売っていない。 こういうの多いですよね最近
どうしたものかと思っていたら福岡にそういうパーツを作る会社があって、注文しました。
ありがたいです。

気象情報の公開/精度?制度?

ふむ。今更なんだけど。
個人で取得した気象データとかは公開する時は、許可がいるのか・・・。
参考 Qiita 2016の情報か・・・。 
外気温を測ってホームページで公開すると気象庁から怒られる件
これ、外気温で無ければOK?って事かな。 
まぁ、言いたい事は分かるんだけどね・・・信頼性の問題もあるし、気象と言うのは扱いが別格という事か。

そう言えば、YOLOってv5が7月頃に出ていたのね。 非常に扱いやすくなっていた。
ただ、v4共々、v3の開発者とはちょっと違うのね。色々と論争があるらしい・・・。
Ledmon氏面白いんだけどな・・・開発に嫌気がさしたというのが何となく好き。TEDとか論文とか面白い。
と、10月になって、久しぶりにメモなど。 ここのMySQL別の用途に使いたいんだよな・・・。

京大のPython演習教材

Pythonの演習教材が
現時点で7千名ちょっとダウンロードされていました。
https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/handle/2433/245698
200pageあるから結構な量ですね。

私はAmazonでオライリーの買ったけど。
これ(AmazonへのLink(アマゾンのアフェリエイトじゃないけど))、4千円くらいしたんだっけ。
このPythonだけど、個人的には昔のBASICが流行った時の感覚に近いです。全然、高機能だけど。今やDeep learningまで出来るし。こんな時代に生まれたかったと思いつつ、これはこれでこの時代の若い人達は大変なのかなぁ・・・などと思ったり。